‘INStanPocket’ カテゴリーのアーカイブ

初のINStanPocket写真展。だいたい決まってきました!

2012年9月14日 金曜日



先日お伝えした通り、今月末に行われる、KEN3TV主催のアートイベントARTALK3でINStanPocket写真展を開催します。イベントの方向性が決まってきましたのでご連絡です! イベントボスターのインポケ。本物のトイデジっぽくないですか? しっしっし♪

イベント名は”INPoke ScrapWall”
スクラップ・ブック的な「切り抜き」とか「断片」の方です。残念な感じじゃないですよ〜。夏を切り取った素敵なトイデジ写真を壁にたくさん貼りたいな~って思ってます!

写真募集期間はあと1週間です!
すでに素晴らしい写真がたくさん集まって来てます(*^o^*)  あと1週間ちょい! 締め切り前の最後の週末です。インポケで写真を撮ったらぜひ morokoshimanあっとgmail.com まで送ってくださいね♪

展示作品にイベント開催記念特製バッジプレゼント
応募いただいた写真から30枚前後の写真を展示予定です。展示作品の撮影者様にはイベント開催記念特製バッジをお送りいたします! こちらもお楽しみに〜!

写真募集締め切り後、迅速にイベント準備に入ります。来週末にイベント詳細をご連絡する予定です。

では〜

iPhoneアプリ「INStanPocket」写真展の写真受付を開始しました!

2012年9月2日 日曜日





先日お伝えしたとおり、2012年9月29日(土)~30日(日) 原宿デザインフェスタギャラリーWESTで開催される「ARTALK3」内で「INStanPocket」写真展を開催します。
昨日の9月1日(土)から受付を開始しましたので、全国のユーザーみなさんぜひ参加してくださいね☆

応募要項
【応募申込期間】2012年9月1日(土)~9月22日(土)
【参加費用】無料

テーマ
「夏/おでかけ」「多重露光」「テーマ自由」

応募に必要な物
・1.応募する写真とテーマ(各テーマ1点、全テーマ計3枚お送りいただくのも、もちろんOKです)
・2.ハンドルネーム(写真にクレジット表記OKな場合。下記の作品規定をご覧ください。)
・3.連絡可能なメールアドレス

送付先
cameratan.tdmあっとgmail.com (あっとを@に変更してください。)

作品規定(上のイメージ写真参照)
・INStanPocketで撮った写真でご応募ください。
・Formatはスクエア・モード、Photo SizeはLargeで撮影してください。
・印刷サイズは127mm×127mmの正方形です。
・お一人様各テーマ1枚ずつ(3テーマでの応募の場合は3枚)。
・フレームのあるなしに関わらず、こちらで「Paper」を適応して印刷します。
・クレジット(twitterなどのハンドルネーム)の掲載がOKの場合、フレームの右下に記入いたします。

その他
・応募が多かった場合、お送りいただいた写真全ての展示が出来ない場合がございます。ご了承ください。
・展示させていただいた方全員に「INStanPocket特製グッズ」をプレゼントします。
※撮影者は日本在住の方に限ります。

早速写真が届き始めていてすごくうれしいです! 
みなさんよろしくお願いします♪

「INStanPocket」の写真をみなさまから募集して展示したいと思います!

2012年8月26日 日曜日



2年振りにARTALKに参加させていただきます! フィルム好きの方やアーティストさんがたくさん参加するこのイベントを通じて、より一層iPhoneカメラを楽しめるといいな〜と今からとても楽しみです。

ARTALK3についてざっくりと
ARTALK3
【展示期間】2012年9月29日(土)~30日(日)
【展示会場】原宿デザインフェスタギャラリーWEST 1-D
僕は1-DのiPhone x CameraTalk部屋の一部で写真を展示予定です。

何をするか
今回は「INStanPocket」の写真をみなさまから募集して展示したいと思います! CAMERAtan、PICtone、OnocOと他にもトイデジアプリはあるのですが、今回はINStanPocket!

INStanPocket(AppStore)(サポートページ)

応募要項
【応募申込期間】2012年9月1日(土)~9月22日(土)
【参加費用】無料
【募集枚数】30~40枚

テーマ
「夏/おでかけ」
「多重露光」
「テーマ自由」

応募に必要な物
・1.応募する写真とテーマ(各テーマ1点、全テーマ計3枚お送りいただくのも、もちろんOKです)
・2.ハンドルネーム(写真にクレジット表記OKな場合。下記の作品規定をご覧ください。)
・3.連絡可能なメールアドレス

送付先
cameratan.tdmあっとgmail.com (あっとを@に変更してください。)

作品規定
・日本在住の方。
・INStanPocketで撮った写真でご応募ください。
・Formatはスクエア・モード、Photo SizeはLargeで撮影してください。
・印刷サイズは127mm×127mmの正方形です。
・お一人様各テーマ1枚ずつ(3テーマでの応募の場合は3枚)。
・フレームのあるなしに関わらず、こちらで「Paper」を適応して印刷します。
・クレジット(twitterなどのハンドルネーム)の掲載がOKの場合、フレームの右下に記入いたします。
例)


その他
・応募が多かった場合、お送りいただいた写真全ての展示が出来ない場合がございます。ご了承ください。

個人的にトイデジの魅力は日常の切り抜きだと思っています。芸術的な写真が撮れないと諦める必要はないですし、そもそもそんな写真を撮れるアプリではありません。なので難しく考えないで、夏の思い出を見せて貰えたらとても嬉しいです。

楽しみにしています!
それではよろしくお願いします!

INStanPocket v2.2の新機能

2012年8月7日 火曜日



新機能は以下の通りです。

●シャッターを切った後すぐに次の撮影に移ることができます。(3枚まで)
撮影後、5~10秒の加工時間を待つ必要が無くなりました。メモリを大量に使用するため、保存3回に1度インターバルをはさみます。
万が一、加工中の写真があるのにホームボタンを押してしまった場合、アイコン上に残り加工枚数をバッジで表示します。再度INStanPocketを起動すると加工を再開しますが、アプリを完全に終了してしまうと加工待ちのデータが消失しますのでご注意ください。
※多重露光とインスタグラムなどシェア使用時は除く。


↑加工中にホームボタンを押してしまうと


↑残り加工枚数知らせるをバッジが出ます。


↑全ての写真の加工が終わると表示が「STANDBY」に戻り、バッジも消えます。

●設定画面に「MXPアシスタント・スイッチ」を新設
MXPアシスタント・スイッチをオンにすると、多重露光撮影時に重なる像をモニターに薄く表示します。


↑通常撮影


↑「MXPアシスタント・スイッチ」オン時。重なる像が薄く表示されます。

●MXPアシスタント・スイッチをONにする方法

↑カメラのフロント画面を表示し(iPhoneの画面を右から左にスワイプ)、右上のリボンをタップします。


↑リボンをタップすると「Setting画面」が開きますので、「MXP Assistant」をオンにしてください。設定の変更が終わったら「done」で戻ってください。カメラのリア画面に戻り(iPhoneの画面を左から右にスワイプ)、「MXPボタン」を押すと1つ前の写真が薄く表示されます。※起動後、一度も写真を保存していない場合は何も表示されません。

WALKtan vol.10@浜離宮恩賜庭園

2012年7月18日 水曜日


7/14(土)、久しぶりにiPhone撮影会『WALKtan』を行いました。晴れて良かったー♪ 今回のコースは新橋駅→浜離宮恩賜庭園→水上バス→浅草! まずは浜離宮恩賜庭園で軽く自己紹介をしたり、14日がINStanPocketの誕生日である事などをちゃっかりアピールしつつ撮影会スタート!!

今回のテーマは「INStanPocketを使った多重露光撮影」
今回のWALKtanは「フィルム写真の教科書」をリリースしたばかりのsnap!鈴木さん(@snap_magazine)と、NATURA倶楽部のとびまるさん(@tobimaru1)が初参加! お二人にコツやポイントを聞きながら「INStanPocketを使った多重露光撮影講座」をやりました。(※INStanPocketでの多重露光撮影はこのページを参考にしてください。)


↑撮影風景。暑かったのでみんな日陰へ(笑) それではイベント中にINStanPocketで撮影された多重写真を厳選して紹介しますね!
 

↑(撮影:snap!鈴木さん)


↑(撮影:とびまるさん)


↑(撮影:モリ君)


↑(撮影:カヤさん)


↑(撮影:しゅーた君)

像が重なると物語っぽくなったりして素敵ですね。多重露光はコツを掴んだら楽しくなりそうなので、今後もちょくちょくやろうと思います! 僕も上手くなりたい!!

多重露光で遊んだ後は水上バスに乗って大人の遠足気分を満喫したり、浅草で美味しいタイ焼きを食べたりしていたらあっという間に終了の時間になってしまいました。


久しぶりのWALKtanは非常に楽しかったです。

さて! 次回WALKtan vol.11は8/19(日)予定!!!
WALKtan初! BBQしながらの撮影会です!!(ちなみに近年流行の手ぶらスタイルのBBQです。) 詳細は後日!! 「わたし、気になります!!」って方はtwitter @Morokoshi_Comp をフォロー後リプライを飛ばすか、morokoshimanあっとgmail.comまでご連絡ください。 後日エントリーページを優先でご案内します♪ 宜しくお願いします!!!

INStanPocket 2.1.1リリース

2012年7月10日 火曜日

暑いですね!!

今回のアップデートはバグ修正
フロントカメラでの撮影時に写真の比率が狂うバグを修正しました。あとは言われないと気づかないと思うんですけど、カメラ本体の明度が微妙に変わってます。

今後のアップデートについて
今考えてるのは「もっと早い処理」と「ユーザープリセットを用意する」です。ユーザープリセットはどうしようか結構本気で考えてます。確かに自分で決めたセッティングを1発で呼び出せたら便利だし、コンデジには普通に付いてたりしますから。しかし問題もあって、これ以上ボタンを増やすとますます取っつきにくいアプリになるなぁって。なので、面倒臭さがもう少し薄れるような改良が終了したらユーザープリセットを考えようと思います。

INStanPocketちょっと芽が出てきてるかも…
今月のwithという女性誌のストリートスナップのページにちらっと掲載されてます。あと嬉しくてtwitter上で大騒ぎしましたが、とあるアイドルグループの方がINStanPocketを使ってくれてました。よくこんな使いにくいアプリを…って嬉しくなりました! 挫けず続けたら良いことあるのかも!って。 あと、使いにくい使いにくいっ書いてますけど色は超自信ありますよ!! おもちゃのカメラに興味なんかないんすよ。トイカメラのデジタル版が作りたい! そしてあの雰囲気を作るためには必要なUIなんですよね。CAMERAtanやOnocOでは絶対に出せない。だから使いにくいけど、INStanPocketはそれで良いんです。

いよいよ今週の土曜日! iPhone撮影会WALKtan vol.10です!
過去9回の内、晴れ予報の日なんてあったかな〜って位予報はいつも雨のWALKtan。みんなに配るステッカーを作ったので晴れて欲しいです。今回みんなでやりたいことがあるので楽しみにしててください!!
[ATND]WALKtan vol.10
これを書いてる時点で定員残りあと1人ですが、調整が可能です。iPhoneユーザーのみなさんの参加お待ちしてます!

では〜!

iPhoneの撮影会 WALKtan vol.10 開催のおしらせ!!

2012年6月30日 土曜日

WALKtan…記念すべき10回目です!! 昨年末で一旦終了したWALKtanですが、完全復活です!!
やっぱiPhoneで写真撮るの好きだし、誰かと一緒だともっと楽しいんですよね。

今回の目的地は浜離宮恩賜庭園です。芝がキレイな良いところですよー。散歩して、お腹が空いたら何かおいしい物を食べて、「あらキレイ! 撮りたいなー」と思ったら撮る。いい休日にしましょう!!

あとですね、参加者の中に「INStanPocketの使い方が分からない〜」って方がいたらプチ・ワークショップをやるので、東京周辺にお住みの INStanPocketユーザーの方! ふるってご参加くださいね!!

以下ざっくりとした概要です!
WALKtan vol.10
●日時:7月14日(土)※雨天中止
●コース:新橋駅→浜離宮恩賜庭園を散策→水上バス→浅草(食事)→浅草を散策(体力が余ってる人だけ)→浅草駅で解散
●募集人数:15人前後(調整可)

集合時間などのイベント詳細や、参加表明は下記リンク先からお願いします。
http://atnd.org/event/walktan10

極私的INStanPocketのオススメ基本4エフェクト

2012年6月27日 水曜日

INStanPocket v2.1がリリースしました。高速化など課題はたくさんありますが、色に関しては自分が望んだトイカメラに相当近づいたなと完成を嬉しく思っています。

さて、今日はINStanPocketに入っているされているエフェクトのお話です。INStanPocketには12種類のエフェクト+4種のトーンノブがあり、大量とは言えませんが沢山の色を作ることができます。好きなパターンがある程度固まっている方は良しとして、最近ご購入いただいた方にとってエフェクトの決定は結構大変ではないでしょうか?

そこで、今日は僕が個人的にオススメする基本エフェクトの組み合わせを4種類紹介します!

【1:全シーン向け】INStanPocketでまず試して欲しいエフェクト
[セッティング図]

ToyStorm。アプリを問わず僕が最も気に入ったエフェクトに付けている名前です。程よいトンネル効果が特徴で、シーンを問わず利用できます。


▲日中


▲屋内


▲夕方(すいませんこれだけフレームが…)

【2:屋外】色を大きく転ばせるCrossProcess
[セッティング図]

先ほどの組み合わせがネガフィルムのトイカメラ一番のオススメエフェクトだとしたら、こちらはクロス現像エフェクトの最高傑作です。お〜トイカメラ!って感じで、晴れの日の屋外でその魅力を爆発させます。ホワイトバランスや露出で雰囲気が変わるのも特徴で、このエフェクト1つで色んな写真を撮ることができます。料理に使うと非常にマズそうになるので注意です! 緑がキツイなぁと感じたらeffect2の”XProBlue”を使ってみましょう。



【3:料理系】唯一(かろうじて)料理も撮れるBrownie+オプションレンズ
[セッティング図]

INStanPocketのエフェクトの中で唯一赤みのあるエフェクトです。トイカメラなので過度の期待は出来ませんが、なかなか雰囲気のある写真を撮ることができます。オプションレンズの出現方法はサポートページをご覧ください。



【4:その他】光と影を楽しむXBleachBypass
[セッティング図]

映画などでよく見る高コントラスト低彩度のBleachBypass。機械や建物なんかを撮るとカッコ良くなります。モノクロ系のエフェクトを使うときはBlur(ボケ)を切るとカリッとして雰囲気が出ることが多いです。



いかがでしたか? エフェクトを切り替えて遊ぶきっかけになると嬉しいです。少しパンチが足りないかな?とか、パンチありすぎかな?と感じたときは、応用としてトーンパネルのContrastやSaturationをいじるとより好みに近づくと思いますのでいろいろ遊んでくださいね!

では〜。

多重露光で不思議な写真を撮る!

2012年6月22日 金曜日


2回目の今日は多重露光です! 多重のできるアプリは結構あるので、うっすら理解している人も多いと思います。

多重露光とは複数の像を1枚に写す撮影方法で、地紋的な写真+メインとなる写真などを組み合わせて不思議な写真を作る事ができます。まずは多重露光をオンにするスイッチを確認しましょう。

多重露光スイッチはINStanPocketカメラ本体の左上に付いています。「MXP」と書いてあるスイッチがそれです。ではでは、早速やってみましょう!

●INStanPocketの多重露光撮影の流れ
1:黄色いモニターの右下にあるボタン「PREVIEW」をONに。(※)
2:1枚目を撮影し、保存。
3:「MXPスイッチ」をONに。
4:2枚目を撮影。像が重なっているのを確認できると思います。サンプル画面で「Retakeボタン」を押せば何度でも2枚目の再撮影が可能です。
5:最後に保存して終了。「MXPスイッチ」をオフにします。

(※)OFFでも撮影出来ますが、何を撮っているか確認するためにONにします。


1枚目の写真。先日紹介した「AFロック」を使ってボケ写真を撮りました。1枚目を保存した後「MXPスイッチ」をONにして2枚目を撮影、同じ位置から今度は普通に撮影します。すると…


こんな感じになります! 多重写真完成!! 同じ像を重ねる時はモニターのグリッドが便利なので見ながら撮りましょう。

A

▲INStanPocket 3.0のカラーフラッシュを使った例。

Earth

昼と夜

▲上の2枚はカードなどでiPhoneのレンズを半分づつ隠して撮影しています。隠された黒い部分に写真が写り込んで不思議な写真になっています。めちゃくちゃカッコイイです。
サンプル写真:@keganimushiさん
 
いかがでしたか?? 多重露光! 工夫が必要だったり時間がかかったりする分オリジナリティの高い写真を撮ることができます。ぜひお試しを!!

Auto Focusをロックして、もっとトイカメラっぽく写真を撮る!

2012年6月19日 火曜日


今までほぼ放置していた機能の使い方をいくつか紹介します。今回は「Auto Focusロック(以下AFロック)」です。黄色いモニターの右側にある「AFボタン」。かなり目立つ所にある重要な機能なのですが、これ…ただ押しただけでは何も変化しません

INStanPocket(iPhone)のフォーカスは「コンティニュアスAF」と言って、動いている被写体に焦点を合わせ続けてくれる便利な機能です。普段はとても便利なのですが、近くにある小さい物(花びらだとか、枝だとか)を撮るとき、一度ピントが来ても風に吹かれてAFが勝手にシャーシャー動いて困ってしまう時があります。そんな時この「AFロック」が役に立ちます!

使い方は簡単。iPhoneのレンズからある程度距離を取った所を手の甲で塞ぎます。そしてコンティニュアスAFが手の甲の位置に焦点を合わせてくれるのを待ちます。


焦点が合ったら「AFボタン」をオンにします。iPhoneのレンズから手の甲までの距離が実際に撮りたい物とiPhoneとの距離になります。なので何となく覚えておきましょう。準備が出来たら実際に撮りたい物を撮影します。


ぱしゃ! 撮りたい物はバキっと、背景はボッケボケの素敵な写真が出来上がりました。

ヘタな説明ですがなんとなく分かりましたか? 「AFロック」は手の甲との距離によって結構いろいろ遊べます。

さて次は、iPhoneのAFが動作する最短ギリギリの距離を探して「AFロック」します。ロックしたら遠くの物を見てみましょう。ボッケボケになっていると思います。使い道がなさそうですが、夜景撮影で結構面白いことが起きます。


まるーい! かなり綺麗にボケます。


普通に撮るとこんな感じ。まぁ凡って感じで(苦笑)


次回説明予定の「MXP(多重露光)」を使うとまぁ素敵! この時は横浜の赤レンガの所で撮影したんですけど、手の甲を認識できないくらい暗かったんですよ。なので街頭に照らされている地面にピントを合わせて「AFロック」しました。

次はわざと焦点をあわさない撮影。完全に合わせないと何が何だか分からなくなるので、距離を考えながら撮影しましょう。


なんかかわいくないっすか? ちょっとトイデジっぽくて最近ブームです。

いかがでしたか?? AFロック! 遊びましょ〜遊びましょう~♪
では〜

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