INStanPocket v2.2の新機能




新機能は以下の通りです。

●シャッターを切った後すぐに次の撮影に移ることができます。(3枚まで)
撮影後、5~10秒の加工時間を待つ必要が無くなりました。メモリを大量に使用するため、保存3回に1度インターバルをはさみます。
万が一、加工中の写真があるのにホームボタンを押してしまった場合、アイコン上に残り加工枚数をバッジで表示します。再度INStanPocketを起動すると加工を再開しますが、アプリを完全に終了してしまうと加工待ちのデータが消失しますのでご注意ください。
※多重露光とインスタグラムなどシェア使用時は除く。


↑加工中にホームボタンを押してしまうと


↑残り加工枚数知らせるをバッジが出ます。


↑全ての写真の加工が終わると表示が「STANDBY」に戻り、バッジも消えます。

●設定画面に「MXPアシスタント・スイッチ」を新設
MXPアシスタント・スイッチをオンにすると、多重露光撮影時に重なる像をモニターに薄く表示します。


↑通常撮影


↑「MXPアシスタント・スイッチ」オン時。重なる像が薄く表示されます。

●MXPアシスタント・スイッチをONにする方法

↑カメラのフロント画面を表示し(iPhoneの画面を右から左にスワイプ)、右上のリボンをタップします。


↑リボンをタップすると「Setting画面」が開きますので、「MXP Assistant」をオンにしてください。設定の変更が終わったら「done」で戻ってください。カメラのリア画面に戻り(iPhoneの画面を左から右にスワイプ)、「MXPボタン」を押すと1つ前の写真が薄く表示されます。※起動後、一度も写真を保存していない場合は何も表示されません。

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