USBポート数に困ってないのにハブを買った



 Mac OS9.xの時は必須だったけど、最近は無線サービスも多くそんなに必要ではないモノ。USBハブ。
 以前ならデータ入校はMOを使っていたし、ブリンターにスキャナ、各種カードリーダーとUSBハブは必要なモノだった。でも今はプリンターやスキャナは無線だし、カードリーダーは1つにまとまっている。高価なMOなんて使わずサーバーに直接アップ。…とはいえ会社ごとに環境が異なるので完全に捨てる事が出来ないモノでもある。
 どうせUSBハブを持ち続けるなら無愛想なモノより愛着がわくモノの方が良い。R2-D2。完璧。ちょっと高かったけど飛びついてしまいました。


 外箱のデザインはまるでオモチャみたい。箱からはまず本体だけが出てくる。取説は箱の下端にひっそりと置いてあった。「簡単でっせ!」ということかな。取説を無視して早速USBをMacにイン! 「光った! 鳴った! 首! 首! 首!」である。素晴らしい。これはオモチャですw


 使わないときもデスクトップに置くこと確定! ちなみに音声は後ろにあるスイッチでキャンセルできる。


 USBハブなんてどうせ似たり寄ったりでしょ?と諦めていた方に、SWファンにオススメです。


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